20260323 記
いつも謝りながら仕事をする人は、いつまでも謝りながら仕事をしなければならない。
1.謝らなくて良いし、くどくどとした言い訳も要らない、ましてや他の人のせいにしてはいけない。ただ黙って、自ら行うべきことを自ら行なえば良いのだと思います。
2.責任をとる、というとは、謝罪をする、ということではなく、少なくとも法的に言うならば、相手方に生じた損害を自らの財産で賠償することです。
3.謝罪は必要だが、謝罪して済むと考えるのは甘い。それは子供や生徒に赦されることであって、社会人には通じない。